運送業許可、各種許認可、会社設立の申請なら山田行政書士事務所

HOME > 所員ブログ > 2011年6月

所員ブログ

ジャンクガレッジ

2011/06/20

本日、 仕事で打ち合わせがあり、東京駅に行ってきました。

 

昔、東京ステーションホテルで、サービスクリエイタ―として
接客をしていたので、いつも懐かしさを覚えます。

 

そして、 やはり、八重洲地下街のラーメンストリートに行ってきました。

毎日、ほとんどラーメンを食べていますが、体は大丈夫でしょうか?(*^_^*)

午後三時過ぎということもあり、比較的空いている時間を狙っていったのですが、
相変わらず、六厘舎は混んでいました。ほかの店は、思いのほか空いていました。(並ばなくて良い程度という意味です・・・)

腹ペコだった為、 すぐに座れて、注文のできる店の中から、

ジャンクガレッジを選びました。

王道の 「特製まぜそば」

極太麺にトッピングで にんにく・あぶら・チーズ・ベビースター増し増し(*^_^*)
麺は中盛りでしたが、 パンチがあり、お腹いっぱいになりました。

ごちそうさまです!

 

 

放射能情報

2011/06/14

6月11日12時39分

福島第一原発・2号機の2重扉を解放

水蒸気が出てるかは確認できてませんが、放射線量に注意が必要です

http://savechild.net/?p=2714


そしてドイツの気象庁によれば、15日には関東地方を高濃度放射線量が覆う予報を出しています

用心には用心を!

子供の内部被爆

2011/06/13

子供の内部被曝

恐ろしい情報は後からどんどん出てくるものですね

放射線医学総合研究所が3月25日に出していたそうです

甲状腺に0.2μSv/hの内部被曝をした場合

1~3歳未満⇒108mSvの被曝

3~8歳未満⇒64mSvの被曝

18歳以上⇒16mSvの被曝

(μ=1/1000m)


0.2μSvの内部被曝をしただけで、乳幼児は100mSv超の大量被曝をした事になるという

このデータは3月25日に報告されていたもので、何度も公表を強く要請して、最近になってようやく政府機関は出したそうです

「直ちに影響は無い」ではすまされません。
特に子供は将来があり、一生の問題ですから!!

 

 

あえて 布団の上でおしっこ!

2011/06/09

今日の朝、三歳の娘ちゃんが、 

昔!?のおむつのなごりで、おねしょをしました。

 
ママが、パンツをはきかえさせました。 

 濡れた一枚の布団を干したり、 パンツを手洗いしたりと大慌て

 そこに、 別の部屋で仕事をしていた パパが(私)寝室に入ってきました。

 

それに気づくと、

別の布団で、新しいパンツを履いてゴロゴロしていた、 娘ちゃんは急いで 

 
ヴ~~

 


う~~

 


「パパぁ~ おしっこかえてぇ~」

 


ママ「あんた、今おしっこしたばっかりでしょ!!! パパにかえてもらおうとしてわざとしたんでしょ!!」


「うん」


ほんの少し おしっこが 布団に しみていました。

本日2枚目の シーツ洗いと布団です。


毎日毎日、想像を絶する事が起こり、ママは大変ですねぇ~。

と、他人事のように書いていると 逆鱗に触れるので、気配りと、手伝いと、注意が必要です(*^。^*)
 

何を信じればよいのでしょうか?

2011/06/06

経済産業省原子力安全・保安院は6日、福島第1原発事故の解析の結果、大気への放射性物質の総放出量は推定77万テラベクレル(テラは1兆)に上ると発表した。4月に事故の深刻度を国際評価尺度(INES)の暫定評価で最悪の「レベル7」に引き上げた際は、推定37万テラベクレルとしており、今回の発表値はその2倍強にあたる。

 総放出量について原子力安全委員会は63万テラベクレルと試算していたが、それも上回る値となった。

 解析結果を反映させた政府報告書を、今月下旬にウィーンで開かれる国際原子力機関(IAEA)閣僚級会合に提出する。

 保安院の解析は、1~3号機すべてで炉心溶融が起きたと推定。溶け落ちた燃料によって原子炉圧力容器が破損した時刻は、1号機は東電の解析より10時間早い、地震発生から約5時間後の3月11日午後8時ごろ、2号機は29時間早い14日午後10時50分ごろとした。事故の進行が東電の解析よりも大幅に速かったことを示す結果となった。

 保安院は大気への推定放出量が2倍強になった理由を「2号機からの漏洩(ろうえい)で過小評価があった」と説明。さらに、事故の進行が東電の解析と異なることについては、「(核燃料が発する)崩壊熱などの条件設定に違いがあり、詳細を実態に近い形に当てはめたため」とした。

 3号機の圧力容器破損に関しては保安院は14日午後10時10分ごろと推定しており、東電の解析より13時間遅くなっている。

 東電は5月24日、1~3号機で炉心溶融が起きているとみられるとする解析結果を公表していた。

 また、保安院は6日、東電が同原発の耐震安全性の確認で「活断層ではない」としていた「湯ノ岳断層」(福島県いわき市、長さ約13・5キロ)が、東日本大震災以降に地表に出現したと発表した。保安院によると、同断層は同原発から南西約50キロにある。4月11日の同県浜通りを震源とする地震で活動したとみられる。

今現在も、公表できないことは、かなりあるのではないでしょうか!?


 

1